○○茶の日記帳~わがまま 気のまま 茶のジョーク~

アイドルとロックバンドのライブをこよなく愛する茶のブログです。ライブやイベントのレポートが主体なのでリアルタイム更新は殆どありませんが、緩くお付き合いいただけると幸いです。

2022年5月の行動記録

5月が終わりました。
花粉も落ち着き、程よい過ごしやすさの初夏がやって来ましたね。
今年の5月はその割に湿度が高く早くも梅雨入りした様な微妙に過ごしにくい陽気の日が多かったですが、
カラッと晴れた日はとても過ごしやすく、1年で一番過ごしやすいと言える短い初夏を過ごしております。

さて2022年5月の参戦記録はこんな感じでした。

                  • -

<2022年5月のライブ・イベントの行動記録>

 1日(日) JAPAN JAM 2022@千葉市蘇我スポーツ公園
 7日(土) Hello! Project 2022 Spring CITY CIRCUIT 「BEYOOOOOND1St CONCERT TOUR ~どんと来い! BE HAPPY!~」@中野サンプラザ
 13日(金) ばってん少女隊九州7ツアーに向けて長崎前乗り
 14日(土) ばってん少女隊「九州7ツアー〜7周年福岡国際会議場で再集結の約束〜」@長崎 DRUM Be-7(1部)
 14日(土) ばってん少女隊「九州7ツアー〜7周年福岡国際会議場で再集結の約束〜」@長崎 DRUM Be-7(2部)
 15日(日) 佐賀競馬観戦
 15日(日) ばってん少女隊「九州7ツアー〜7周年福岡国際会議場で再集結の約束〜」@佐賀 GEILS(1部)
 16日(月) ばっしょーツアーを終えて長崎空港からの帰り道
 29日(日) 明治安田生命J2リーグ 第19節ベガルタ仙台 vs 栃木SC「みやぎホームタウンデー」@ユアテックスタジアム

                    • -

今月のライブ・イベント参戦は6公演だけでした。だいぶ減ったなぁw
帰りが遅くなれないので開演の遅い平日のイベントは敬遠してしまうこと、対バンイベントは限界ヲタクの雰囲気が嫌で行かなくなったこと、そして土日は仕事で行けない事も多い点で現場数も減りましたね(^_^;)
それでも有給休暇を使ってだいぶ行きましたw

5月最初のイベントはJAPAN JAMでした。
自分的にホームタウンの蘇我。家から電車で1時間程の現場は近くて素晴らしい(*´з`)
人混みがキライな性格なので大規模フェスは敬遠していたのですが、JAPAN JAMの会場はサッカーコート2面を使っており、とにかく広い!(゜o゜)
初日は20000人程度の参加だったようですが、前方エリアに行かなければ混雑することも無く、フードエリアも行列はほとんど見られず。
屋外の解放感からとても快適なフェスでした( `ー´)ノ

ライブの方はモーニング娘。'22から始まり、ロックバンドのライブを見ながらまったりと過ごしました。
本当は最後まで見たかったけど、途中から雨が強くなり、気温が低く寒くなったこともあって早めに退散したのが残念でしたが、
初めての大規模ロックフェスはとても楽しい思い出になりました。また行きたいな(^O^)/

2つ目はBEYOOOOONDSの中野サンプラザ
メンバーそれぞれに色んな思い出がある中野のステージに単独ライブとして初めて立てた喜び*1を全開にするメンバーの楽しそうな表情とさすがはハロプロと言ったパフォーマンスで楽しませてもらいました。
中野サンプラザも本当に久々でしたが、ハロプロの聖地のステージはやはり格別で、懐かしさとホーム感でいい思い出になりました。

翌週はばっしょーの九州7ツアーに参戦すべく九州遠征。
みんなの九州きっぷをフル活用するために特急かもめを乗り回すのを目的としたため長崎は余りエンジョイできなかったけど、ライブ前後に長崎の街を堪能する隊員の皆様の楽しそうな様子、地元長崎の隊員さんからの粋なおもてなし、そしてライブとどれもとても素敵な思い出になりました。
現メンバーでは唯一の長崎出身のきいなちゃんの満面の笑顔が忘れられないし、彼女をフィーチャーし盛り上げる他のメンバーからの愛も素晴らしかったですね。

翌日の佐賀公演は1部が外れたのをいいことに佐賀競馬場へw
自分なりの「#ばっしょー九州_佐賀」を楽しみましたw

2部に間に合うように佐賀へ向かい、ライブに参戦。
推しメンのりるあちゃん担当県と言う事もあり、彼女の地元では無いけどいつも以上の笑顔が輝いててとても楽しそうにしていたのが印象的でした♪

翌週の土日は仕事だったので現場はなし。月末の日曜日が休みだったので何をしようかと悩んだけど、いぎなり東北産が応援アンバサダーに就任したと言う事でベガルタ仙台のホームゲームを見に仙台へw
正直サッカーは好きではないし好んで行くわけでは無いけど、それでも生で見るスポーツはやはりすごかったし、つい見入っていました!(゜o゜)
ミニライブもとても楽しかったし、東北産メンバーがピッチに立って笑顔でパフォーマンスする姿に「地元っていいなぁ」と改めて感じました。
日帰りは忙しかったけど久々のスポーツ観戦をエンジョイで来たし、いい思い出でした。


こんな感じで5月の振り返りでした。
地下規模のライブにはすっかり行かなくなっちゃったなぁw
色々見たいので貪欲に現場を探してはいますが、対バンに行くと限界ヲタクが作り出す淀んだ空気が本当に苦手で・・・(^_^;)
人の事を気にしなければいいのだけど自分の性格上どうしても難しくて…(-_-;)

推し以外興味ないと言う雰囲気が漂ってる現場は苦手なのです。
どうせ参加するなら楽しみたいじゃないですか?(*´з`)
なので今後も楽しそうなイベントを厳選して参加する様に努めていきます( `ー´)ノ

*1:本来ならば2020年に自身初のツアーを予定していたがコロナの影響で中止になってしまった

2022年4月の行動記録

4月が終わりました。
今月の行動記録はこんな感じでした。

                        • -

<2022年4月のライブ・イベントの行動記録>

 3日(日) Task have Fun結成6周年記念全国ツアー〜Taskあいにいきます。〜@柏PALOOZA(2部)
 8日(金) 臨時特急乗車に向けた水戸前乗り~千波公園の桜見物~
 9日(土) 臨時特急宮城・福島花めぐり号で行く福島の旅
 10日(日) 尊くてエモい。タイトル未定×かすみ草とステラ ツーマンライブ@渋谷RING
 15日(金) AION CINDERELLA -DX-@神奈川県民ホール
 16日(土) ばってん少女隊 仙台+東名阪ツアー「令和4年度 春の入隊式!」【BGM+公演】@仙台Rensa
 16日(土) ばってん少女隊 仙台+東名阪ツアー「令和4年度 春の入隊式!」【ばっしょー入門公演】@仙台Rensa
 17日(日) ukka 2nd Single「MORE!×3」リリース記念イベント(2回目)@TOWERminiダイバーシティ東京 フェスティバル広場
 17日(日) ばってん少女隊 仙台+東名阪ツアー「令和4年度 春の入隊式!」【ばっしょー入門公演】@仙台Rensa
 23日(土) ももクロ春の一大事へ向けていわき・四ツ倉前乗り
 24日(日) ももクロ春の一大事2022 in楢葉・広野・浪江 三町合同大会 きてくんちぇパークステージ@Jヴィレッジ

                        • -

 4月は割と土日に休みが重なったため活動しやすい月間でした。
しかしながら、前半は行きたいと思うイベントがなかなか見つからず、結構流動的なまま過ごした1か月でした(笑)。

4月の現場スタートはTaskのツアー柏公演。単独ライブは久々でしたが楽しかったですね!
が、ここで調子に乗って跳んでたら膝の裏の筋を痛めてしまい…(;゚Д゚) これが後の活動に響く程の負傷になりましたorz
運動不足を実感ですね。気を付けないと(;´Д`)

2週目は面白そうな臨時列車に乗って常磐線から東北本線の旅。
花見にはまだ早かったけど、のんびりと乗り鉄旅を楽しめました。

翌日はかすみ草とステラ×タイトル未定の2マンライブ。推しメンが居ない寂しさだったな…。
その後は九州女子翼の定期公演には行かず知人と飲んだくれた←
グループは好きだけど、推しメンが居ないとモチベを保てないのを痛感しました…(-_-;)

3週目は神奈川県民ホールでの対バンライブ。
大きなホールでの対バンを楽しみにしていましたが、安い後方席を買ったのが運の尽き…(;´Д`)
盛り上がりに欠ける限界ヲタク現場となってしまい、終始テンション低いままになったのが辛かったですね(T_T)
前の方の席は結構盛り上がっていただけに残念でした(´・ω・`)

平日の早い時間から集まる熱心な人と言えば以前は何が何でも楽しんでやろうと言う気合いの入ったDD気質の入ったヲタクが多かったものですが、
今は自分の推し以外は興味ないと言う姿勢を如実に出し、他の出演者の時はずーっとスマホいじってたり寝てたり…。
そんな「限界ヲタク」の雰囲気が耐えられないので、こういった対バンは今後はもう参戦を控えようかと(´_ゝ`)
お目当ての東北産のライブは楽しかったですけどね(≧◇≦)

翌日からはいよいよばっしょーのツアーがスタート。仙台遠征です。
昨年9月、台風の影響で中止となった仙台公演のリベンジ。
4月なのに台風が日本に接近すると言うまさかの引きもありましたが、大きな影響は無く無事に開催。
久々のばっしょー単独でしたが、やっぱり楽しかったなぁ。
隊員仲間と過ごせた時間も含め、久々にいい思い出が出来ました。

翌週はももクロ春の一大事・きてくんちぇパークのライブステージを見にJヴィレッジへ。
前日から移動して四ツ倉に泊まり、朝早くから2日目のステージを堪能しました。
いぎなり東北産が地元東北でのイベントに感謝しながら行うライブは感動的でしたね(T_T)
地域を巻き込んでこれだけ大きなイベントが出来るのがももクロのパワーなんだと再実感。
モノノフさん達が大挙して訪れることで、周辺地域に大きな経済効果をもたらすのはコロナ禍で大きな力になれたかと。
自分もライブが無料で見られるありがたさに感謝し、微力ながら飲食や土産でお金を落としてきました。

このご時世に日本各地から多くの人々が集まるのも色々な意見があると思いますが、そろそろコロナ前の生活を取り戻す行動を始めてもいいのかな?って思います。
コロナ前に比べればまだまだ制約は多いですが、あの頃の日常を取り戻しつつあった会場の雰囲気がとても嬉しかったです。

結果的にこの春の一大事が4月の現場納めとなりました。
とにかく遠くて大変だったけど、足を運んだだけの楽しさはあったし、いい思い出を作れました。

こんな感じで4月の現場振り返りでした。
色んな現場を探して行ってみたいとは考えているものの、多くのグループが出演する対バン・フェスは限界ヲタクが醸し出す雰囲気が苦手で足が遠のいています(^_^;)
より多くのステージを楽しみたいと考えている自分にとってはこの雰囲気は本当に耐えられない。
心から楽しみたい気持ちの弊害になり、結果いい思い出に残らない時間を過ごしてしまう事もあったので、対バンからは足が遠のいています(-_-;)
折角貴重な時間とお金を使ってイベントに参加するなら楽しい時間を過ごせた方が良いですからね(≧◇≦)
今後は自分自身が楽しめる雰囲気を選んで参加していきたいと思います。

ももクロ 春の一大事2022 ~笑顔のチカラ つなげるオモイ in 楢葉・広野・浪江 三町合同大会~ 外周ステージ【きてくんちぇパーク】 パークステージ(2日目) 観覧レポート

この日はお休み。面白そうな野外イベントに参加すべく遠征してきました。
流石に遠かったけど、行っただけの価値はあったし、とても楽しいイベントで素敵な思い出が出来ました!

2017年から地方都市とタッグを組み開催されてきたももクロの三大ライブである「春の一大事」
2020年は福島県楢葉町Jヴィレッジを会場として、楢葉町広野町浪江町による“三町合同大会”での開催予定でしたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止に。
そして今年、2020年に予定されていたのと同じJヴィレッジにて三町合同大会として3年ぶりに開催されました。
www.momoclo.net

ももクロの三大ライブと言えばメインステージのほかに同じ会場に「外周パーク」が設置され、そこで行われるパークステージでのライブも魅力のひとつ。
この「外周ステージ」ではももクロの妹分であるスタプラ所属のアイドルグループのほか、開催地のご当地アイドルやももクロに縁のあるアイドルが招かれライブを行います。
今回の外周パークは「きてくんちぇパーク」と名付けられ、ももクロのライブに参加する人だけでなく地元の人にも集まって楽しんでもらいたいと言うイベント広場となっていました。
www.momoclo-park.net


このきてくんちぇパークは入場無料で誰でも遊びに行く事ができ、パークステージのライブも無料で観覧することが出来ます。
とても面白そうなこのイベントに最近興味を持ったいぎなり東北産もライブステージに参加すると言う事で、見てみたいと思い参戦を決意。
初の東北開催となる春の一大事のステージに立つ彼女達のライブを見たいと言う一心で福島へと向かったのでした。

当日のパークステージのタイムテーブルはこんな感じ。

朝早いので東京からの出発では開演に間に合わない(;゚Д゚)
なので前日のうちにいわき辺りまで行っておこうと思い宿を探すも流石に埋まっており、何とか見つけた四ツ倉の宿で迎えた当日。
お世話になった「よつくら 海の宿 大八荘」さんを出発したのでした。

駅まで徒歩20分ほど。歩いて行こうと早めに宿を出ようとしたところ、宿のご主人が「今手が空いてるからよかったら駅まで送っていきますよ」と仰って下さったのでお言葉に甘えてお世話になりました。
車で送って頂く道中で「どちらからいらしたんですか?」と言う話になったので説明すると、ご主人の娘さんが袖ヶ浦にいらっしゃるそうで。
震災の時は避難先としてしばらく袖ヶ浦に居たこともあり、うちの地元の方にも来たことがあると言う事で話が弾みました(^O^)

ももクロの春の一大事でこれだけ多くのモノノフさんがやって来ることに驚いた話をしつつ、このご時世で遠征する事の後ろめたさを話すと、
コロナ感染拡大が始まったころは確かに怖かったけど今はもうある意味開き直るくらいに受け入れていくしかないと仰っていました。

コロナ禍で特に大打撃を受けた観光業。本当に死活問題だったと思います。
感染拡大は確かに怖いけど、そうも言ってられない業界の人はもどかしい思いがありながらも頑張るしかないのが現実。
自分もコロナで打撃を受けた業界で働く人間なのでお気持ちはわかります。この状況の中で多くの人が訪れるイベントは喜ばしい事でしょう。
自分も感染状況に留意しつつ、少しでもお力になれればと言う思いを強く抱きました。微力ながらもお力になれれば幸いです。

宿から数分。またご縁がありましたらぜひお越しくださいと笑顔で見送って下さったご主人と別れ、四ツ倉駅へ。

歩くつもりだったので大分時間が余ったので駅前のドラッグストアで栄養ドリンクを購入。これを飲んで気合いを入れてJヴィレッジへと向かいます!

ちなみに四ツ倉駅は改良工事中の様で、上下線ホームを渡る昔ながらのこ線橋は通行が出来ませんでした。

改札の外側の自由通路となっているこ線橋を渡って下り線へ。
四ツ倉駅8:01発の普通列車原ノ町行きに乗車します。
朝早いしそんなに混んでないだろうと思ってましたが、座席は埋まり隣の車両まで移動するのも人と人の間を通らないと行きにくいくらいの乗車率(;゚Д゚)
車内はほぼモノノフさん。カラフルな服装なのですぐわかるw流石皆さん朝から気合い入ってますね( `ー´)ノ
普通の格好してる自分が珍しいくらいのモノノフ率でした(;´Д`)

四ツ倉駅から18分。ももクロ春の一大事2022の開催地・Jヴィレッジ駅に到着!

到着と共に多くのモノノフさんが降りたので駅の看板の写真を撮るのは不可能でした(;´Д`) その辺は帰りにw

かなり人が多そうなので早速会場へと向かいましょう!

案内係員の指示に従い、会場入り口へと歩いて行きます。

Jヴィレッジはサッカーをメインとしたのナショナルトレーニングセンター。多数のコートや屋内練習場を有する広大な面積を誇るトレセンで、サッカー以外のスポーツの合宿も行われています。

ももクロ春の一大事のメインステージはNo.9コート一面を使って設営されており、きてくんちぇパークはNo.6コートに設置されています。
センター内をぐるっと回りながら入場列に到着。開場まで待機します。

きてくんちぇパークの会場は9:30。入場列の最後尾に到着したのは8:45頃でしたが、すでにこの人数(;゚Д゚)

皆様朝早くから元気ですなぁ。列はどんどん伸びていくので、早めに来て良かった…。

係員の指示に従い前の方から入口に向けて移動していき、定刻に開場。
ステージに向かって前方のエリアは着席指定で後ろが立ち見可能エリア。最初の方は場所取り争奪戦で密にならない様に十分な間隔を取るように指示を出すため、10~20人ごとに入場。
隣同士の間隔を調整させながら「前へならえ」の要領で前後左右の間隔を取らせながら続々と入場していきます。
ワンチャン前の方に行けるかな?と思ってたけど、自分が入場した時点では既に一杯になってしまい、後方の立ち見エリアに。

それでもど真ん中の3列目あたりに入れたからヨシとしましょう( `ー´)ノ

そうそう。浪江女子発組合の出勤シールが配布されるとの事でほしかったのですが、
無事にゲットできてよかった!(≧◇≦)

ライブの開演まであと15分ほど。空模様は曇天だけど。暑い日差しが照り付けるよりは過ごしやすくていい♪

いぎなり東北産の新グッズ・きのこペンライトを持って来て自分の気合いも十分です!(*´з`)

後ろの方もどんどんと人が増えて来て、かなりの盛況でした( ゚Д゚)
モノノフさん、朝から元気ですなぁ(*´з`) 別に勝ち負けとかないけど、折角来たのだから負けない様に楽しむよ!( `ー´)ノ

ライブの前にスタッフさんから諸注意事項の伝達。不慣れな方なのでうまく説明出来てなかったけどそこは温かい雰囲気でフォロー。
浪江女子発組合から何人かメンバーが登壇し朝の挨拶をした後、いよいよライブが始まったのでした!

                        • -

【パークステージ ライブステージ(2日目)のハイライト】

 改めてパークステージ2日目のタイムテーブルはこんな感じです。
 

 <浪江女子発組合>

 パークステージのライブ・トップバッターは浪江女子発組合
2020年1月に定期大会を見に行って以来、福島の地で見る彼女達のライブ。
あの時の楽しかった思い出が蘇りつつ、優しい気持ちになれました(*^-^*)

 【セットリスト】

    ・なみえのわ
    ・二十歳
    ・ロマンスはエチュード
    ・またキミと。
    ・ハレノヒの足跡


 アイくるガールズ

 2番手はアイくるガールズ福島県いわき市のご当地アイドルで、今回の開催地からすると本当に地元みたいなもの。
TIFにも出場経験のある彼女達。2017年3月に当時の水戸ご当地アイドル(仮)のりまちゃん卒業ライブに参加した時に出演していてライブが良かった思い出があり、名前は知っていたので今回のお目当ての1組でした。
彼女達のライブは撮影可能だったので折角だから写真を撮ってみました。デジカメがオンボロなので画質は良くないですが、何枚かご紹介します。

 
彼女達の楽曲の中では夏の打ち上げ花火をテーマにした「恋色スターマイン」が好きなんですよね。

www.youtube.com

地元で開催されるこんな大きなイベントのステージに立てたこと。
多くの人々にライブを見てもらえた事に感謝と喜びの気持ちを目一杯伝えていました。
地元のファンの方々も応援に駆けつけていて、立ち見エリアの観客が彼らを優先して前の方を交代してあげていたのも微笑ましかった。
とにかく笑顔溢れるステージパフォーマンスにほっこりとした気持ちになれました。いいステージでした!( `ー´)ノ


 【セットリスト】

   ・パジャマパーティーは終わらない
   ・恋色スターマイン
   ・Follow That Road
   ・七浜クイーン


 アイくるガールズが終わり、地元ファンの方々もお礼を言いながら入れ替わり。
その隙を狙ってか、後ろの観客が前に詰めてくるからちょっと辛かった(;´Д`)
前方着席エリアに入りたい人が狙ってたんでしょうけど、もう入れないって(;゚Д゚)
ソーシャルディスタンスは形骸化し、無駄に人口密度が増しながらライブは進んでいきます。

<B.O.L.T>

 3番手のB.O.L.Tは1曲目が撮影可能曲になっていました。こちらも折角なので撮影に挑んでみました。

前にバズーカみたいな望遠レンズのカメラを持ったお兄さんが一生懸命撮影していたし、他にも撮影ガチ勢が多いグループなので、いい画像はそちらで検索してみてくださいw

浪江女子発組合の時の落ち着いた雰囲気とはガラリ一変。元気に弾けるちぃちゃんとるんぱんのギャップが見ていて楽しいし、あやなのの成長も素晴らしい。
楽しいライブでした!
 



B.O.L.Tが終わっても人は減らず、後ろから入って来る人が多いので人口密度は更に増して(;゚Д゚)
なかなか居心地が悪くなって来たけど我慢。次のライブを待ちましょう。

<AMEFURASSHI>

 4番手・AMEFURASSHIは全編撮影可能。前のお兄さんたちも頑張っていらっしゃいました。
自分も撮影してみたので写真を中心にご紹介します。

グループ名表記が「アメフラっシ」だった時代と比べると音楽性はガラリと変わってしまい、メンバーは変わらずとも全くの別グループになってしまった印象ですが、4人とも段々とオトナになり、
旧時代とは別の魅力が出てきましたね。カッコいいライブでした。
  

 AMEFURASSHIまで終わると前方の人々が一気に退散してかなり空いてしまいました(;゚Д゚)
スタダのグループ以外興味ない人が多いのかな?ラストに東北産も出るんだけど…。ちょっと意外でした。
その分人口密度はだいぶ緩和されたので見やすくなりました。引き続き楽しみましょう!

<YUMEADO EUROPE>


 夢見るアドレセンスの新メンバーオーディションのファイナリストから選出され派生グループとして2020年に結成されたYUMEADO EUROPE
撮影可能だったので取った写真をご紹介します。

彼女達がこのイベントに選ばれた経緯はよく分かりませんが、前日横浜でライブを行っていた彼女達。遠征お疲れ様でした!

<アルテミスの翼>

 2020年デビューのアルテミスの翼
彼女達もここのステージに呼ばれた経緯はわかりませんでしたが、初の福島遠征は楽しめたかな。
撮影した写真を何枚か紹介します。

メンバーのネーミングが独特で面白かったですね。いいライブでした!
  

 ココまで6組のライブを観覧。イベントは順調に進んできました。
そしてライブステージ・アイドルのライブのトリを務めるのはいぎなり東北産。
自分のお目当てでもある彼女達のステージ。楽しみだぁ!(≧◇≦)

<いぎなり東北産>

 ライブステージでは2日ともトリを務めたいぎなり東北産
シャチョサン衣装で登場した彼女達が最初に披露したのは「桜プロミス」
春らしい明るい雰囲気の歌なのですが、歌詞は凄く切ないんですよね。
季節に合わせた選曲でしょうけど、彼女達の楽曲にどこはかとなく散りばめられた切なさが震災を経た東北の切なさを醸し出します。
  
今回の春の一大事開催地となった周辺地域も、東日本大震災原発事故により長らく立ち入りが制限されたりした被災地。
この地が復興しこうしてイベントが開催される事への喜ばしさを感じると共に、東北の地で彼女達の歌を聞くとまた格別だなぁと感じました。

 ちなみに1日目のライブの1曲目は「3000days」を披露していたようです。


震災から3000日が経った東北への思いを綴ったこの曲は凄く切ないけどいい曲なんですよね。
1日目のライブに立ち会えなかったのが残念ではありますが、このちで彼女達がこの曲を歌う事。
3000daysが福島の空に響いた事…。とても切ないけど素敵な時間だったのでしょうね(T_T)

3曲目はシャチョサン。2日目のライブではあまり攻めないのかな?と思いつつ投入された天下一品
これはやはりテンション上がりますね!客席からも「おおっ」と言った声が聞こえた(気がしました)。
彼女達の代表曲と言ってもいい、気合いの入ったアンセムソングです。

客席が盛り上がったところで5曲目にももクロのニッポン万歳!」をカバー。
このイントロがかかるとモノノフさんも「おおっ!」と素早く反応(^O^)
盛り上がった所でまだまだ終わらないぞ!と最後に「うぢらとおめだつ」を披露。
めっちゃ盛り上がりました!

最後の挨拶で福島出身のわかさん「地元福島でライブが出来てとても嬉しかったです!」と挨拶。
気合いの入ったステージを見せてくれましたが、終始笑顔だったメンバーたち。
今日も熱いライブを見せてくれてありがとう!


いぎなり東北産のライブを目当てに参加を決意したこのパークステージライブですが、それにはリーダー・橘花怜さんの熱い思いを知ったからでありまして。


グループとしての自分の推しは真珠ちゃんなのですが、かれんくんのももクロに対する思いを知り、彼女がこのステージに立つ事の喜びは言葉に表せない様な思いがあるのだろうと感じ、今日の笑顔を直接見たかったからなんですね。
かれんくんだけでなく、他のメンバーも地元東北でようやく開催された春の一大事のステージに立てた喜びを全身で表していました。
3月のTDCHのワンマンライブで負傷してしまったひかるんは大事を取ってパフォーマンスは出来なかったものの、途中挨拶のためにステージに立ってくれたしね。
福島は遠かったけど、このステージを見に来ただけでその苦労が吹っ飛びました。いいものを見せて貰って感動しました!


 アイドルがライブを行うステージとしてはここでおしまいですが、この後地元のアーティストやダンスグループ「satoko&satomi+なみえ創成ダンスチーム+トモダチプロジェクト」のステージが用意されていました。

こちらもなかなかに良かったですね。地元の子達に大きなステージに立ってもらう。これも地域に根差したイベントの良さでしょう。

                        • -

ライブステージが終わった所でお腹がすきました。後方のフードエリアでランチと行きましょう。
ずっとステージを見ていたので気づかなかったけど、後方の芝生に座ってゆっくりしているモノノフさんがいっぱい。

凄く和やかな雰囲気でいいですね(*^-^*)

フードエリアも大盛況。

ココに出店しているのは地元の飲食店や有志団体ばかり。福島のグルメを提供してくれています。
沢山のモノノフさんがここで食べ物を買って後方の飲食エリアでグルメを満喫していました。
自分も負けじと色々いただくことにしましょう。

小名浜の郷土料理・ポーポー焼きが気になったのでさんまのポーポー焼きとさかなげっとを購入。

「サンマのポーポー焼き」は、新鮮なサンマのすり身に味噌、ネギ、生姜などをまぜてハンバーグ状にして焼いたいわきが発祥の郷土料理だそうです。
生魚が苦手なので旅先では基本肉かラーメンしか食べてない自分ですが、焼き物ならば食べられるのでチャレンジ。
うちの地元房総で言うとなめろうを焼いた「さんが焼き」みたいなものかな?美味しく頂きました♪

当然それでは足りないので、地元・広野町の居酒屋・元気百倍さんのブースで焼きそばと豚串を購入w

飲食エリアに行かないと食べることが出来ないのが面倒だけどこのご時世だから仕方ないですね。
一人だと大量に運べないのでちょっとめんどくさかったけど、どれもおいしく頂きました(*´з`)
終始曇り空だったので晴天とはいかなかったけど、野外の解放感でいただく福島の郷土料理は格別でした(≧◇≦)

飲食エリアでのんびりしていると近くの人が「いぎなり東北産のメンバーからチラシ貰った」と言っていたので気になってパーク内に戻ると人だかりが(゜o゜)
見てみると東北産のメンバーがパーク内の出展ブースを見学しており、サインを書いていました。
マネージャーさんから写真撮影の許可が出ていたようで多くの人が撮影していたので自分も少し頑張ってみた。

人が多かったのでメンバーが埋もれていて殆どまともに撮れてないし、盗撮したみたいなアングルになってますが、多少はわかるかな?w
メンバーが普通にパーク内を歩いて巡っているとか、凄く平和な雰囲気でしたね。モノノフさん達も無理にがっつくことなくいい距離感。
流石はヲタクとして洗練されてる皆様です( `ー´)ノ

東北産のメンバーが戻っていくのを見送った後はお土産を買ったり、

センターハウスで一休みしたり。

福島民報の特設ブースで新聞の号外も買ったよ!

ももクロのライブ本編の開演時間が近づいて来たのでそちらに参戦するモノノフさん達は徐々に入場していき、きてくんちぇパークが空いてきたところで先程行列で食べられなかった前田美豚の大串を購入。

さっきも豚串を食べたけどこちらもおいしかった!お腹一杯になりました♪
折角来たのでももクロのライブを見てみてもいいのですが、帰りが遅くなるのでさすがに断念。
千葉は遠い。楽しかった思い出を胸にそろそろ帰路に着きましょう。

最後に素敵なステージを見せてくれたパークステージの写真を記念に撮影。
これだけ楽しかったライブを無料で見られるのはももクロの力ですね!(≧◇≦)
その分、パーク内で沢山食べたしお土産も買った。微々たるものだけど、チケット代かわりのせめてもの出資です。
少しでも地元に貢献出来てたらいいな(*^-^*)

帰り際に通ったフードエリアに出店していた皆様も忙しそうにしてたけど凄くいい笑顔だった。こうした賑わいが戻って来たのが嬉しいですね(≧◇≦)
これほど大規模なイベントはなかなか出来ないかもしれないけど、スタダとしては浪江女子発組合で福島との繋がりがあるし、東北産も頑張っている。
今後ともこうしたイベントが開催出来れば地元としても嬉しいでしょうし、自分も機会があったら是非参加したいと思いました( `ー´)ノ

さて、帰りの電車やJヴィレッジ駅15:01発。これに合わせてきてくんちぇパークを後にしました。
来た時はモノノフさん達が多かったので写真が撮れなかったけど、この時間に帰る人は少ないので駅の写真を撮ってみる。

普段は乗り降りする人は殆ど居ないであろう無人駅。今日は特別改札を行っているのか、JR社員さんの姿がありました。

元々臨時駅として設置されたJヴィレッジ。サッカーに特化した装飾となっています。

サッカー以外にも各種スポーツや今回の様なライブイベントとしての利用も見込んで臨時駅から2020年4月に常設駅に格上げされたJヴィレッジ駅。
コロナ禍で大規模なイベントが制限されるなか、こうして多くの人が訪れる機会に恵まれませんでしたが、この2日間はかなりの盛況だったよう。
こうした賑わいを早く取り戻してほしいものです。

そんな事を思っていると乗車予定の普通列車水戸行きが到着。Jヴィレッジを後にします。

ガラガラかと思いきや意外と人が乗ってて驚く。ほぼモノノフさんですがw
Jヴィレッジに到着する前から乗ってた人がかなり多かった。道の駅ならはや浪江に行っていた人でしょうか。
今日のライブを見なくていいのでしょうか?明日は仕事の人なのかな?色々ありますからね(*^-^*)

普通列車に揺られてやく30分。いわき駅へ。
ここから40分後の特急ひたち22号に乗って東京まで戻ります。

先程の普通列車水戸駅まで先に行くようだったけど、スマホの電池も少ないし、ゆっくりしたかったのでいわきから特急乗る( `ー´)ノ
駅近くで買い物して、打ち上げ!

いいライブの後に飲む酒は格別ですね!(≧◇≦)

そうそう、福島と言えば酪王のむのむヨーグルト

これ、昔仕事で福島に行っていた時によく飲んでいたのですが、最近は福島県内の駅や駅周辺のスーパーであまり見かけなくなってて(;´Д`)
福島に来たら飲みたくなるんですが、久々に見つけて嬉しくなって思わず買っちゃった(≧◇≦)
久々に飲めてとても嬉しかったです♪

ちなみに会場で買ったお土産は福島のももカレーももくろ佐太郎

これは友人へのお土産にしました。

帰りの電車はいわきの段階ではそんなに混んでなかったけど、勝田・水戸からかなり混雑するとの事(;゚Д゚)
ひたち海浜公園ネモフィラがちょうど満開で見ごろを迎えていたようで。


多くの観光客が訪れていた事でしょう。
GW前ですが、観光需要が戻って来たのは嬉しい限りですね(*^-^*)

ひたち22号は無事に東京駅へ。東京駅からは今晩の宿へ向けて乗り換えてもう少し旅を続けます。
この時間なら家に帰れないことも無いけど、明日も仕事だし無理に帰ることは無いと成田のホテルに一泊(*´з`)

何故成田にしたかと言うと県民割を使いたかったからです。12時までゆっくり出来るプランを選択して部屋でまったり。
夕飯をどうしようか考えたけど、雨が強くなり、外を出歩くのもしんどかったので駅前のオリジン弁当で買い込んで風呂入って打ち上げ!(=゚ω゚)ノ

楽しかった思い出を振り返りつつ飲んだくれて休んだのでした。

以上、長くなりましたが、ももクロ春の一大事・外周パークステージ(2日目)の参戦レポートでした。
千葉からJヴィレッジは片道5時間。遠かったけど、それだけ苦労して行っただけの甲斐はあったし、いい思い出が出来ました。
春の一大事のテーマである「笑顔のチカラ つなげるオモイ」を大切に、沢山の笑顔を貰った代わりに、飲食や宿泊で少しでも地元に貢献できたかな。
こうしたイベントは大好きなのでまた参加出来たらと思います。素敵な思い出をありがとうございました!

ももクロ春の一大事2022(外周ステージ)へ向けていわき・四ツ倉の宿へ前乗りする旅

この日は仕事上がりでいわきまで移動し現地の宿に宿泊しました。
翌日からのももクロ春の一大事に備えた前泊。
移動は忙しかったけど、現地でゆっくり出来ました。

4月4週目の土曜日。仕事が早く終わって翌日から連休と言う勤務スケジュールでした。
当初の予定は山梨の知人が千葉に来るのでお会いして飲みにでも行こうかな?と考えていたのですが、
コロナの関係で知人の千葉での用事が無くなってしまい、その用事はキャンセル。
折角の週末なのでどうしようかな?と思っていたのですが、当初行く予定では無かったイベントが気になりまして。

そのイベントと言うのは・・・この週末行われるももクロ春の一大事2022の外周パークでのライブステージ。
www.momoclo-park.net

ももクロの妹分となるスタプラのアイドルが何組か出演し、地元のアイドルも出演。
これが無料で見られるのは面白そうだなーと思いまして。
最近、いぎなり東北産が気になる自分は興味をそそるイベントでして。
開催地が福島・楢葉町Jヴィレッジ。遠いな(;゚Д゚)
でも行ったら絶対に面白そうだし、思い出に残る事間違いなし!
なんせJヴィレッジに行く機会なんてそうそう無いので、ココに行ってみたいと言う思いもあり参加を決意。
遠征に向けて準備をしたのでした。

発表されたきてくんちぇパークのパークステージのタイムテーブルはこんな感じでした。

開演が早い(゚Д゚;) 朝一の列車で行ってもその時間に辿り着けないので周辺に前泊するしかないですね(;´Д`)
でも行ったら絶対面白そうなので行ってみよう!と前泊の宿を探しますw

しかしながら、さすがは全国各地から参戦するモノノフさん達。いわき周辺の宿はかなり埋まっており、高い宿しか空いてない(;゚Д゚)
何とか見つけた四ツ倉の宿を手配できたのでここに前泊して2日目を朝から楽しむ事に決定!
仕事を無事に終わらせて当日の遠征を楽しみにしました。

そして迎えたこの日。仕事を無事に終えてそそくさと退散。いわき四ツ倉へ向けた旅を始めます。
9:26の電車に乗って出発し、蘇我から特急わかしお8号で東京へ。
勿体ないけど、ここで特急乗らないとこの先の旅のスケジュールに大きく影響するのです(;´Д`)

特急で東京に10:36に到着出来たことで東京駅10:53の特急ひたち9号に乗れる、というわけです( `ー´)ノ

何でそんなに急ぐのかと言うと、後で説明しますが、いわきから先の列車が無さ過ぎるのです(;´Д`)
無事に間に合ったのでこの特急ひたち9号でいわきまで向かいます。
東京駅から2時間22分。13:15にいわき駅に到着。
いわきが本日の終着地点では無いのでもう少し常磐線で北上。13:42発の広野行きに乗り換えです。

いわき以北の常磐線が本数が無さ過ぎなのが鬼門なのです(^_^;)
先程の画像にある通り、その後の列車は1時間半後(;´Д`)
蘇我から特急に乗って東京駅到着を10分早めただけで目的地到着にこれだけ影響するならば乗る価値はある、というわけです( `ー´)ノ

いわき駅で時間があったので一旦改札を出てみたら、工事中の壁に貼られていたフラ・フラダンスのポスターを見つけた。

フィロのスが主題歌担当してたやつですね。スパリゾートハワイアンズは行った事が無いけど一度は行ってみたいなぁ。
いわき駅前で昼飯食ったり何か買い物したかったけど特に何も無いので戻って普通列車広野行きへ。
乗客はカラフルなモノノフさん達しか居なかったw この列車ではJヴィレッジまで辿り着けないけど、今日はライブに行かない勢かな?(*´з`)
いわき駅から9分。本日の目的地・四ツ倉駅に到着。

田舎の小さな駅の印象だったけど、最近工事をしたらしく綺麗になってた( ゚Д゚)
東西に分ける線路。下りホームから出られる西側(山側)は無人駅状態でした。

上りホーム側にある駅舎には日中は駅員さんが居るみたいですけど。

駅の近くにスーパーがあるので、ここで翌日必要になりそうな飲み物をまとめて調達。

そして道中にあったパン屋さんでパンを購入。こちらは明日の朝ごはんにします。
観光客が行くような有名なお店もいいけど、最近は地元の人しか知らない様なパン屋さんに行ってみるのがお気に入りです(*^-^*)

さて今晩の宿は四ツ倉駅から20分くらい歩いたところにあります。
道中で看板を見つけつつ、まだお昼を食べてなかったので遅めの昼食。

近くに道の駅があるのでそこでお昼にしましょう。

道の駅よつくら港。一昨年に浪江女子発組合の定期大会に行った時に帰りに寄りましたね。
nantokacha.hatenadiary.jp
海に近い道の駅なので海鮮が充実していますが、食えない自分は今回もラーメン
隣で海鮮丼を食べる人々の隣でラーメンを食べるおっさんw いや、ラーメンもおいしいよ(*´з`)

お腹も満たされたところでそろそろチェックインのお時間。荷物が多いので宿へ向かいましょう。
今回お世話になる「よつくら海の宿 大八荘」さん。

原発や震災復興の作業員の方がメインだったであろうお宿。
チェックインの時に開口一番ライブには行かなかったんですか?」と聞かれた(゚Д゚;)
今日は間に合わなかったので明日行くんですよ。今日は宿でゆっくりさせて頂きます(*´з`)
聞けばこの3日間はこのお宿も盛況でほぼ満室らしい。モノノフさんおそるべし。

1泊4500円。割と広い部屋にはベッド・冷蔵庫・テレビ・テーブルのみのシンプルさ。

でも洗濯機が無料で使えるのは助かりました。洗濯物を干せるスペースも十分。
仕事人のための宿と言った感じ。ゆっくり出来ればそれでいいので自分的には満足です♪

部屋でゆっくりと競馬を観戦しつつ←、

疲れたので少し昼寝して、日が暮れる前に買い出し。
夕飯を食べに行こうかと思ったけど、周辺は意外とお店が無いし、早めにゆっくりしたかったから買い出しして部屋飲みすることに。
17時になったら宿を出て買い出し。先程の道の駅よつくらと駅前のスーパーで食材を買い出しして、宿へ。
春の一大事1日目を終えて早めに帰って来るモノノフさんが到着する前に風呂入って洗濯しましょう。
風呂入ろうと1階に降りると続々とモノノフさんがチェックイン。ちょうどいいタイミングでした。
風呂入ってサッパリして、洗濯を済ませたところで夕食にしましょう!
ハイボールを作るのに伊賀の強炭酸水が好きなのですが、グレープフルーツ味を見つけたので思わず買ってしまった( ゚Д゚)

コロナ禍で巣ごもり需要が増大し、製造が追いつかず、プレーンとレモン以外は在庫を見なくなってしまった伊賀の強炭酸水。
自分はライムが好きだったのですが、もう製造していないのか、全然見なくなってしまいました(T_T)
久々にレモン以外のフレーバーに出会えたので嬉しくなって買っちゃいました(*´з`)

部屋でまったりと飲んだくれ、デザートにアイスまんじゅうを食べて、

明日は早いので22時ごろには就寝。翌日に備えて休んだのでした。

というわけでももクロ春の一大事2022の前泊のお話はおしまい。
ただの移動日になったので何かしたわけじゃないけど、宿でゆっくりしながらやりたかった作業も出来たし満足でした。
明日はライブ本番。久々の野外フェス形式のライブ。楽しむぞ!

Task have Fun 結成6周年記念全国ツアー 〜Taskあいにいきます。〜@柏PALOOZA(2部) レポート

この日は仕事上がりでTask have Funのツアー柏公演に参加してきました。
久々の単独ライブ。はしゃぎすぎて足を痛めたけど、楽しいライブでした♪

 4月最初の日曜日。仕事でしたが午後からはフリー。そして翌日は休み。
折角なので何かいい現場は無いかなーと思い一生懸命探しておりました。
行ってみたいライブやイベントはいくつか見つかったものの、早い時間のスタートが多く、12:30まで仕事してたら間に合わない(-_-;)
間に合いそうな現場は限られてしまうのです(´・ω・`)
そんな中で見つけたのがTask have Funの全国ツアー・柏公演。


1日2公演のうち昼公演(1部)には間に合わないけど夜の2部なら間に合う。なのでのんびりと行ってみることにしました。

当日は12:30に仕事を終えてその足で退散。さっさと着替えて移動開始。
電車に飛び乗ってお上りさん。とは言っても今日は東京まで行くわけではないので蘇我で途中下車。お昼にしましょう。
先日仕事で蘇我に行った時にふと思い出し、久々に食べたくなったので石ばしさんへ。

ここを訪れたのは何年ぶりだろう?凄く久々でした。つけ麺のお店ですがラーメンを大盛りでいただきました。

昔、蘇我で働いていた頃はたまに食べに行った思い出の味。変わらずおいしかったです。
もう十数年のお付き合いになりますが、13:30過ぎと言うのに待ちが出来る程の人気店になりましたね。
店主も変わらず元気そうで何よりです。味を忘れないようにまた行きます( `ー´)ノ

お腹も満たされたところで今度は千葉へ。
LINE LIVEのフリーペーパーにばっしょーのお姉さんの3人がモデルとして掲載されてるとの事で、


こちらが千葉のそごうにあるムラサキスポーツで入手できるらしいので行ってみました。

ムラサキスポーツとか縁が無いおじさんなので初めて行ったのでウロウロ探してしまったけど無事に見つけました!(≧◇≦)
デブのおっさんなのでムラサキスポーツには用は無く、服を買うのはもっぱらサカゼンなので(;´Д`)

用事を済ませたところで今晩の宿にチェックイン。帰りが遅くなりそうだし、次の日休みなので無理には帰らず宿に泊まります。
最近定宿にしてる千葉駅前のリブマックスへ。

いつもお世話になってる千葉市のちば割テレワークを利用で1泊2500円。なら無理に帰ることは無いですね♪
テレワークかどうかと言われると怪しい所ですが、利用の仕方はそこまで制限無いようなので、使えるものは使わせていただきます(*´з`)

早めにホテルにチェックインしたので競馬観戦

自分にとってはこれがテレワークなのです←

大阪杯も無事にハズレたところでorz、そろそろ柏へ向かわないといけない時間。
要らない荷物をホテルに置き、身軽な格好で出直します。

千葉駅から西船橋・新松戸と乗り換えて柏へ。

このルートで来ると小一時間。県庁所在地から小一時間かかる地を「千葉」と言われても違和感しかない房総民です(;´Д`)
房総民にとっては、常磐線沿線エリアは同じ千葉県とは思えない程アウェイなんですよね(;゚Д゚)
大きなライブハウスがあるのが柏なのでライブハウスクラスの集客力のアーティストやアイドルがライブを行うとなるとどうしても柏になりがちですが、
ここは全然地元感無いし。都心から微妙な距離なので遠いと言われがちですが、県内の自分の方がよっぽど遠いしw好んでいく地ではないのです(*´з`)
まぁ言うても千葉県に来てくれるのはありがたいこと。文句ばっか言ってないで応援しましょう♪

雨が鬱陶しかったけど会場である柏PALOOZAへ。

ココに入るのはコロナ禍になる直前のfumi FES.以来かなぁ。
あの頃はマスク無くても参加出来たし、コールも入れられたギリギリのラインでしたね(^_^;)
その後行われたイベントへのコロナ規制で世の中はすっかりと変わってしまいました…。
そんなある種の懐かしさを感じながら入場列へ。
整理番号は90番台。タスクの、それも微妙に遠いと言われるとはいえ関東・柏公演。
関東なんてSOLD OUTラッシュだったタスクのライブが一般発売で、それもギリギリで買った割にはそこまで悪くない番号にビックリ。
自分の後にまだ20人くらいいたので、実際に入場したのは110人くらいだったでしょうか。
コロナ禍のPALOOZAのキャパってどれくらいか分かりませんが、完売していないのが少し寂しかったかな…。

とは言え、見る側としてはあまりギュウギュウのフロアもしんどいのでこれくらいが助かりますね(*'ω'*)
段差上の下手後方端に陣取って開演まで待機しました。

ライブは定刻に開演。セトリ的には1曲目から「けどハニカミ」でフルスロットルの盛り上がりになります。
およそ3~4曲ごとにMCを挟むブロック分けでライブは進行。最初のMCは新曲「背徳的カタオモイ」のフリコピ講座だったかな。
新曲もなかなかいい感じでした。

彼女達のグループ名「Task have Fun」のコンセプトは『人生の課題(Task)を楽しみながらクリアしていこう』ということでした。
最近はそのコンセプトは影を潜めていますが、今回のツアーではコンセプトを思い出しながら「Task」をクリアするコーナーを用意していました。
そのコーナーではメンバーの「ソロカバー」を披露すると言うもの。日替わり・回替わりで3人のうち1人がカバー曲を選定しソロで歌を披露するコーナー。
今回は熊澤風花さんが乃木坂46の「裸足でSummer」を歌ってくれました。かわいかったですね(*´Д`)

ライブの後半には「推しジャンコーナー」?なるものが( ゚Д゚)
Taskのライブでは「連続ジャンプ」(=ヲタク用語でいう所の"マサイ")が禁止されていますが、このコーナーではその禁止事項を取り払って好き勝手跳んでいいよと言うものw
なかなか面白いですねw観客がそれぞれの推しのソロパートでジャンプする光景が面白かったw
自分も推しのパートで頑張って飛びましたが…。ココで悲劇が訪れます(;゚Д゚)
最近は余りジャンプする事も少なかったからか、途中で左足の膝の裏側の筋を痛めてしまいます(;´Д`)
今までこんなことは無かったんだけどなぁ。運動不足を痛感しましたorz

足が痛いながらもそこそこ頑張ってフリコピしたり楽しんだ後半戦も楽しみました。

アンコールはファンが決める即興方式。入場券の半券を使用し、整理番号で選ばれたファンが楽曲を指名しそれを歌うと言うもの。
これもなかなか面白い試みですが、本来の「アンコール」の趣旨からすると実はこれが正しいスタイルなんですよね(*^_^*)
選ばれたファンがリクエストしたのは「春風」と「ima cococala」の2曲。どちらもいい曲なんだよなぁ。
季節感も相まっていい感じの選曲はさすがでした。

以上でライブは終了。1時間半ほどでしたが楽しかったなー(≧◇≦)
足を痛めたのは辛かったけどそれは自業自得。参加して良かったです♪


 <4/3柏公演(第2部)のセットリスト>

  1.けどハニカミ
  2.「キメ」はRock You!
  3.幻想セレナーデ
  4.背徳的カタオモイ
  5.ラブグリッター
  6.3WD

   【タスクコーナー(ソロカバー)】
  7.裸足でSummer(乃木坂46)/熊澤風花
  8.マーブル色の気持ち
  9.ふぁんふぁんエブリディ
  10.ケルベロス

   【推しジャンコーナー(ジャンプ可)】
  11.ギュッと、チュッと
  12.TASK
   【推しジャンコーナー終了】

  13.キミなんだから
  14.インダ ブリフォデイ
  15.星フルWISH
  16.ぎぷす

   ~アンコール(指名されたファンが決める)~
  en1.春風
  en2.ima cococala





ライブが終わった後はそそくさと宿へと戻ります。仕事の疲れもあるし、足は痛いしで早く休みたかったのだ(;´Д`)
なるべく座りたかったので帰りは東武野田線船橋へ。

船橋から総武快速で千葉へ。21時頃に千葉に着いて、夕飯を買い出してホテルで打ち上げ( `ー´)ノ

楽しかったライブを振り返りながら飲んだくれたのでした。

というわけでTask have Funのツアー柏公演のお話でした。
単独ライブは久々だったけどやっぱり楽しかったですね。
足を負傷したのは運動不足を痛感しましたがこれもあるいみ名誉の負傷(^_^;)
ツアーはまだまだ続くのでまた顔を出せたらと思います。

2022年3月の行動記録

3月が終わりました。
2022年4分の1が経過。早いもんですね。
今月の行動記録はこんな感じでした。

                            • -

<2022年3月のライブ・イベントの行動記録>

 1日(火) GIG TAKAHASHI2@Zepp Haneda
 2日(水) BEYOOOOONDS 3rdシングル発売記念 ミニライブ&お見送り会イベント(1回目)@クラブチッタ川崎
 6日(日) スパニコカーニバル@有楽町オルタナティブシアター
 6日(日) BOCCHI。3rd&4thシングル・1stフルアルバム3枚同時発売を記念リリースイベント@ららぽーとTOKYO-BAY
 10日(木) ダイヤ改正で変わる列車乗り鉄旅(1日目)
 11日(金) ダイヤ改正で変わる列車乗り鉄旅(2日目)
 12日(土) IDORISE!! FESTIVAL 2022(1日目)@渋谷 O-Groupライブハウス
 13日(日) IDORISE!! FESTIVAL 2022(2日目)@渋谷 O-Groupライブハウス
 19日(土) PRSMIN あやのLv.UP祭@渋谷 O-Crest
 19日(土) 真っ白なアトリエ vol.15@渋谷 O-WEST
 20日(日) 九州女子翼 新体制お披露目ライブ(1回目)@キャナルシティ博多
 20日(日) TEAM SHACHITOUR 2022 ~猪突!猛進!猛進!猛進!猛進!~(1部)@福岡 DRUM LOGOS
 20日(日) サンボマスター 真 感謝祭 ~ゲットバックライブハウスツアー~(振替公演)@Zepp Fukuoka
 26日(土) ブルーなままで 1st Anniversary Live 2022@渋谷CYCLONE
 26日(土) いぎなり東北産 ワンマンライブ「TOKYO INVADER II」@TOKYO DOME CITY HALL

                            • -

 3月は公休日をある程度選択出来たのでヲタ活しやすいように土日にまとめましたw
3連休を2回作ってもらったので他がキツくなりましたがそれはやむなしですね。
お陰で不定休の割には相当に充実した現場活動が出来ました(≧◇≦)

3月は1日からGIG TAKAHASHIに参戦。月初のド平日だと言うのに開演前から大盛況で驚きました( ゚Д゚)
ある程度メジャーどころのグループのパフォーマンスはどこを見ても素晴らしかった。
KSDDらしく貪欲に現場を探してきましたが、地下規模の対バンだと物足りなさを感じていた今日この頃。
これを見てしまうと地下には戻れないなぁと実感。今後の現場選びを考え直すきっかけになりました。

翌日のビヨは会場での生ライブが見られるリリイベは2年ぶりと言う事でヲタクの気合いもすごかったですね( ゚Д゚)
早朝から並ぶ人が多くてビックリ。メジャーどころのヲタクは平日でも関係ないダメ人間がゴロゴロいるもんだと改めて感じましたw
CD販売列がなかなか進まず長時間に渡り待たせた挙句イベントの開始が遅れると言う、後に事務所が謝罪文を出すほどにgdgdな運営でしたが、
イベント自体は凄く楽しくて疲れも吹っ飛びました!(≧◇≦)
開演前のトラブルももはや後に「伝説」となるであろうイベントに参加出来たと考えればそれもまたいい思い出です(*´з`)

渋谷のライブハウスで行われたIDORISE!! FES.は久々のサーキットフェス。
コロナ禍で久しく参加してなかったサーキットフェス。移動がコンパクトで済むO-Groupは回しも楽で色々見られました♪
ようやくばっしょー初めが出来た事と、いぎなり東北産のライブが凄く印象に残りましたね。

真っ白なアトリエばっしょー白キャンの推しグループ2組の対バン。楽しくない訳が無い( `ー´)ノ
毛色が違う2組の共演は不思議な化学反応を起こして良かったと思います♪

そしてその後2日。実は現場が決まらず、何をするかギリギリまで悩んだけど、「見たいものを見に行く」と言う信念を忠実に守り難と福岡へ。今年初の現場遠征でした。
九州女子翼の現場に顔を出しつつ、ばっしょーのファン(=隊員)としてTEAM SHACHIのツアーに参加し、サンボマスターのライブと3本回し。
実はこの日は誕生日だったので思い切って遠征。自分への誕生日プレゼントでした(*^_^*)
サンボマスターのライブは凄く感動的だったなぁ。
vo.山口さんの網膜剥離でまさかの延期となった公演だけに思いは強かったようで、こちらも沢山の感動を受け取りました(T_T)/~~~
突発的に決めた遠征でしたが、今自分が見たいと思っているものを見に行くと言う素直な行動で、誕生日に素敵な思い出が出来ました。

見てみたい現場・久々に会う人に顔を出しに行く事もありましたね。それはそれで楽しかったしいい思い出です。

今月最後の現場はいぎなり東北産のワンマンライブ。東京ドームシティホールと言う大きめのハコを満杯にした彼女達。
とにかく熱くてパワフルなライブは非常に印象的でした。スタプラフェス以来気になっていましたが、一気に好きになりましたね。
今後追ってみたいグループに加えられました。夏にはツアーもあるみたいだし、行ってみたいですね( `ー´)ノ

すっかりスタダ現場にはまってしまいましたが、コールは出来なくとも立ち上がってジャンプしたり出来るので、コロナ前に近い雰囲気を味わえるのが心地いいんですよね。
ハロ現場も行きたいけど、立てないしチケット取れないしで、なんか煮え切らないので…(^_^;)
まぁ、どこの世界と決めつけず、これからも楽しい現場を探し、思い出に残るライブやイベントを厳選して参加していけたらと思います。

2022年2月の行動記録

2月も終わりましたね。
今月の行動記録はこんな感じでした。

                            • -

<2022年2月のライブ・イベントの行動記録>

 2日(水) 川崎記念観戦@川崎競馬場
 5日(土) のらりくらり 新曲お披露目イベント-with Special Guest-@渋谷DIVE
 12日(土) situasion主催「THE PARTY before EVENT HORIZON」@代官山UNIT
 14日(月) Task have Fun バレンタインデーSPアコースティックライブ@渋谷 LOFT HEAVEN(DAY公演) [メンバー体調不良により延期]
 20日(日) かすみ草とステラ 1st ワンマンライブ 「正夢と少女」@横浜YTJホール
 22日(火) モーニング娘。'22 横山玲奈バースデーイベント@さいたま市民会館おおみや(1回目)
 22日(火) モーニング娘。'22 横山玲奈バースデーイベント@さいたま市民会館おおみや(1回目)
 23日(祝) ソノウチ-1st-@恵比寿CreAto
 27日(日) MAGNETIC FESTIVAL@日本橋三井ホール
 28日(月) JR東日本 懐かしの駅スタンプラリーを巡るサイコロの旅

                            • -

 2月は休日出勤があり、休みが6日間しかなくて連休が1回も無かったためキツかった(;´Д`)
土日祝日休みに当たったのは5日と23日の2日だけ。帰宅が遅くなれないと言う条件下では行ける現場が限られますよね(-_-;)
そんな中でも必死こいてライブやイベントを探して参戦。かなり頑張った方だと思いますよw

引き続きコロナの猛威は留まることを知らず、出演者の感染も発生してイベントが中止・延期になる事態が多数発生(;゚Д゚)
日々刻々と変化する情勢の中で無理は禁物。自分の体調(主に仕事の疲労)を考えてやれる範囲で頑張ったと思います。

コロナ第6波はピークアウトになりつつあると言われていますが、今度はロシアのウクライナ侵略で世界情勢が波乱の予感(;゚Д゚)
更に先の見えない状況となって来ましたが、徐々に暖かくなり、春を迎える3月。
暗い話題ばかりだけでなく、日常を取り戻し、沢山の笑顔に出会える楽しい日々が少しでも戻って来てくれるのを願うばかりです。